2015年12月30日水曜日

ドイツで生活: トラブル発生!給湯器が壊れた.....

給湯器が壊れた!

今年はドイツも暖冬。とは言えども、近頃グーンと冷え込んでいました。
さて、今日は仕事も休み。朝起きてジョギングをして、さて気持ちよくシャワーを浴びよう!とバスルームへ向かったのですが...なんとお湯が出ない!!
こんな日に限ってルームメイトは不在...焦る花子。だってもう師走ですよ。もしかしたら修理会社とかもう休みなのでは...??
たかが給湯器、しかし初めての事で結構パニックになりました。どうして良いか分からないから、取りあえずアパートの管理会社に電話する事に。しかし...

「お湯がでません」「給湯器」はドイツ語で何て言うんだろう??

あー、日本語だったらどんなに楽だろうと思いましたよ。でも嘆いても仕方ない。電話する前に急いで調べました。で、

「お湯が出ません」は ドイツ語で
'' Es gibt kein warmes Wasser ''  直訳すると「暖かいお湯がありません」ですね。


「給湯器」は
'' Heißwassergerät (ハイス バッサー ゲレート)'' 


''Heißwassergerät'' は給湯器以外にも、他の器具の事も表す様ですが、これで通じました!



この二つのドイツ語が分かった所で管理会社に電話しました。年末なのに、担当者もちゃんといたので本当に良かった.... 電話口ではこんな感じに説明しました。

'' Hallo, ich bin Hanako. Ich wohne ~~Str. Ab heute morgen, es gibt kein warmes Wassre...
Vielleicht unser Heißwassergerät ist kaputt...'' 

「こんにちは、私は花子です。〜〜通りに住んでます。今日の朝からお湯がでないんです!どうやら給湯器が壊れたみたいで.... 」

という感じで電話したら、担当者の女性は丁寧に迅速に対応してくれました。
すぐに管理会社が修理会社に電話してくれて、その日のうちに修理屋さんが来てくれました!
(ちょっと香水の匂いがキツいけれど) はっきりゆっくりドイツ語を話してくれる、親切なお兄さんでした。そばで見ていましたが、いやはや...あんな修理絶対自分じゃ分からん。すごいなあ、、修理屋さんが輝いて見えました。
親切な修理のお兄さんが、素敵な笑顔を置いて帰っていた後、私はやっと暖かいシャワーを浴びる事が出来たのでした。

ドイツ語で電話をしまくり結構大変でしたが、これも良いドイツ語の勉強となりました。
暖かいお湯が出るって幸せですね。

以上、今日は本日花子がトラブルの際に使ったドイツ語の紹介でした。
Bis Bald! 








2015年12月27日日曜日

ドイツで生活して、悔しい思いから学んだドイツ語の表現を書き留めておこうと決意しました!

私とドイツ語

私花子は現在ドイツに住んでいます。住み始めてから1年ちょっとです。ドイツで働き、ドイツ人とルームシェアをしているので毎日ドイツ語にばかり話してます。しかしながら私のドイツ語はまだまだ初心者レベルです。。
毎日なにかしらドイツ語でどう表現していいのか分からなかったり、相手の言ってる事が良く分からなくて悔しい思いをします。

悔しい思いから日々学ぶ

しかし使わないと、書き留めないと忘れてしまうから..そして後から調べて「ああ、こういう風に言えば良かったのか!」「あの人はこの事を私に伝えたかったのか!」と悔しい思いから何かしら学んでいます
せっかく覚えた表現も書き留めておかないと忘れてしまいます。自分の日記などに書き留めておこうかとも思ったのですが、せっかくなら色々な人が見てくれるであろうブログに日々のドイツ語を書き留めようと思いました。

今日は前置きですが、これから少しずつ私が日々の生活で実際使ったドイツ語をこのブログで紹介していきたいと思います!


せっかくなので...


今回は前置きの様なブログですが、上記に書いた文章を少しドイツ語ではどのように表現するのかを少し書き留めておきます。


① 書き留める→ notieren 

「(〜を)書き留める」または「メモする」、これはドイツ語では '' notieren (ノティーレン) と言います。

②前置き→ die Vorrede  

「前置き」という名詞はドイツでは '' die Vorrede (フォーア・レーデ)''という女性名詞になります。''Rede'' は「演説、スピーチ」「話、発言」という意味の女性名詞です。 それに 「前に、前もって」などの意味を持つ ''vor'' が付きます。
「話の前」つまり前置きですね。ドイツ語の名詞は色々な意味を持つ言葉が合わさって他の単語を形成する事が多いです。
そして ''vor ''この「フォーア」が付く単語もとても多いです。''vor'' とは「前、前もって」などの意味を持つ事を覚えておくと便利だと思います。


以上、今回はこの辺で!
Bis bald! 








2015年6月4日木曜日

形容詞の格変化:定冠詞と共に用いられる場合

形容詞の格変化


形容詞も定冠詞類と同様に、名詞の前に置かれる場合に格変化をします。
今回は定冠詞と共に形容詞が用いられる場合の格変化を見てみます。

定冠詞類(der, das, die)と共に用いられる場合

①Nominativ (1格)

[男性] der alte Mann 
[中性] das alte Haus 
[女性] die alte Frau 
[複数] die alten Frauen

Nominativ (1格)の場合、複数以外は形容詞の語尾に -eを付けるだけです。
複数形の場合どの格の時も -enを付けます。

② Akkusativ (4格)

[男性] den alten Mann 
[中性] das alte Haus 
[女性] die alte Frau 
[複数] die alten Frauen

Akkusativ (4格)の場合は男性名詞が -enが付きます。男性名詞以外はNominativの時の形容詞変化と変わりません。

③Dativ (3格)

[男性] dem alten Mann 
[中性] dam alten Haus 
[女性] der alten Frau 
[複数] die alten Frauen

Dativの場合は全て -enが付きます。


2015年6月3日水曜日

ドイツ語の所有冠詞

ドイツ語の所有冠詞


所有冠詞とは英語で言う人称代名詞に相当するものです。

[所有冠詞の基本的な形]

ich → mein 
du → dein
er/es → sein 
sie → ihr
wir → unser
ihr → euer
sie/Sie → Ihr


[所有冠詞の形の変化]

・所有冠詞の後に来る名詞の性により形が変わる

meinを例にして見てみてみます。

[男性名詞] mein Vater (Vater: 父 )
[中性名詞] mein Kind  (Kind: 子供)
[女性名詞] meine Mutter (Mutter: 母)
[複数]    meine Kinder (Kinder: 子供達)

女性名詞、複数形の場合は所有冠詞の最後に -e が付きます。


・更に格によって形が変わる

Akkusativ
[男性名詞] meinen Vater 
[中性名詞] mein Kind 
[女性名詞] meine Mutter 
[複数] meine Kinder 

Akkusativの時に所有冠詞の形が変化するのは男性名詞のみです。

Dativ
[男性名詞] meinem Vater 
[中性名詞] meinem Kind 
[女性名詞] meiner Mutter 
[複数] meinen Kind

Dativは男性名詞だけでなく、全て形が変化します。








2015年5月23日土曜日

ドイツ語の前置詞

ドイツ語の前置詞

Dativ(3格)またはAkkusativ(4格)と結ばれる前置詞


  1. auf
  2. unter 
  3. an 
  4. in
  5. neben
  6. hinter
  7. vor
  8. über 
  9. zwischen

上記に挙げた9つの前置詞は場所を表す時はDativ(3格)、方向を表すときはAkkusativ(4格)と結ばれる。

Dativと結びつく場合

[どこにあるか、場所を表す]

Das Buch liegt auf dem Tisch.
この本は机の上に置いてある。

・Der Mann wartet an der Ampel.
その男性は信号で(信号の際で)待っている。

・Die Bank ist neben der Post.
その銀行は郵便局の隣にある。

・Der Parkplatz is hinter dem Hotel.
その駐車場はそのホテルの後ろにある。

・Mein Auto ist vor dem Haus.
私の車はその家の前にある。

・Der Mann steht unter der Brücke.
その男は橋の下に立っている。

・Der Kalender hängt über dem Bett.
そのカレンダーはベッドの上に掛かっている。

・Das Café ist in der Stadtmitte.
そのカフェは街の中心にある。

・Die Kirche ist zwischen dem Park und dem Marktplatz.
その教会は公園と市場の間にある。

Akkusativと結びつく場合

[どこへ(wohin)、方向を表す]

Er legt seine Tasche in die Ecke.
彼は鞄を隅に置く。

・Der Mann legt den Schlüssel auf den Tisch.
その男は鍵を机の上に置く。

・Ich hänge eine Uhr an die Wand.
私は時計を壁かける。

・Er legt den Löffel neben den Teller.
彼はスプーンを皿の隣におく。

・Sie hängt ein Bild über die Couch.
彼女は絵をソファーの上に掛ける。

・Wir pflanzen diesen Baum vor das Haus.
私達はこの木を家の前に植える。

・Das Kind lief hinter das Haus.
その子は家の裏へ駆けて行った。

・Er nahm die Bücher unter den Arm.
彼は本を脇に抱えた。

・Er setzte sich zwischen seine Kollegen.
彼は同僚たちの間に座った。


2015年5月21日木曜日

ドイツ語比較② 

ドイツ語の比較② : 同等比較


genauso ~ wie .....  「....と同じくらい ~ 」

二つのものを比較して、それぞれが同等である事を表す比較の言い方。
英語の as~as.... と同じ表現になります。
同等比較の場合は、副詞・形容詞は変化させずに原型を用います。

・Maria mag Lila genauso gern wie Rosa.
マリアは紫がピンクと同じくらい好きだ。

この例文の場合、gernを原型で使っています。
genauso(全く同じように)と、wieの間に形容詞又は副詞の原型を入れます。

他の例文もいくつか挙げてみます。

・Das T-Shirt ist genauso hässlich wie die Hose! 
このTシャツは、このズボンと同じ位にひどい!

・Sie ist genauso klug wie ihre Schwester.
彼女は姉と同じくらいに賢い。

・Das Wetter ist heute genauso schön wie gestern. 
今日も昨日とおなじくらい天気が良い。






2015年5月19日火曜日

ドイツ語の比較 ①

比較級、最上級の作り方

比較級は基本的には形容詞、副詞の原型に-erを付ける。最上級はam+-(e)stenを付ける。
比較級、最上級になるとウムラウト(älterなど)が付く事もあるので注意しなければなりません。

形容詞、副詞の変化の仕方

  [原型 比較最上級 ]

schön (美しい) → schöneram schönsten 
lustig (愉快な) lustiger  am lustigsten  
alt (古い、年とった)  älter  am ältesten
groß (大きい)größer am größten 
klug (利口な) klugeram klügsten 

*原型と形が変わる言葉

gut (良い)→ besser am besten 
viel (多くの)mehr  am meisten 
gern (喜んで、好んで) → lieber am liebsten 


[ 比較級を用いた例文]

比較級の文章を作る際は通常、形容詞・副詞の後にals(〜より)を置く。

・Der Man ist großer als ich.
その男は私より背が高い。

・Sie ist schöner als auf dem Foto.
彼女は写真より実際の方が綺麗だ。

・Ich bin ein bisschen älter als ich.
私は君より少し年上だ。

・Sie spricht besser Deutsch als ich.
彼女は私より、より上手にドイツ語を話す。

[最上級を用いた例文]


・Sie mag am liebsten Wein.
彼女はワインが一番好きだ。

・Er verdient am meisten in der Familie.
彼が家族の中で稼ぎが最も多い。

・Du fährst am besten mit dem Zug.
君は列車で行くのが一番良い。





 

2015年5月13日水曜日

ドイツ語で天気を表現する言い方

ドイツ語で言う天気の表現

まずは天気を表現する例文です。

Es ist schön heute.
今日はいい天気です。

Es ist heute bewölkt.
今日は曇っている。

Es ist neblig.
霧がかかっている。

Es ist warm.
暖かいです。

Es ist kalt.
寒いです。

Es regnet.
雨が降っている

Es schneit.
雪が降っている。


そして天気に関する名詞です

太陽
・die Sonne 


・der Regen 


・der Schnee 


・die Wolke 


・der Wind 

霧 
・der Nebel 

雷雨 
・das Gewitter 

いなずま
・der Blitz 

嵐、暴風
・der Sturm 

天気を表現する言い方は、英語と似ていると思います。天気を表す名詞も、英語と似てるものが多いと思います。似ているからこそ、発音をドイツ語読みでするように気をつける必要があると思います。(例えば''warm''を「ワーム」と発音しないようにする、など)


2015年5月11日月曜日

ドイツ語で乗り物の行き先を訪ねる言い方は?

乗り物の「行き先」の聞き方

「このバスはポツダム行きですか?」
と聞きたいときは

・Ist  das  der  Bus  nach  Potsdam?

このような文章になります。
この文章を細かく区切ってみると下記の様になります。

Ist das →これは〜ですか
der Bus → そのバス (英語で言う the bus ) 
nach → 〜行き

単語を入れ替えて、他の文章を作ってみと


① Ist das die U- Bahn nach Alexanderplatz? [地下鉄: die U-Bahn]
② Ist das die Tram nach Hauptbahnhof? [トラム: die Tram]
③ Ist das das Flugzeug nach Berlin? [飛行機: der Flugzeug ]

①このウーバーン(地下鉄)はアレクサンダープラッツ行きですか?
②このトラム(路面電車)中央駅行きですか?
③この飛行機はベルリン行きですか?


ドイツ語圏の国に旅行に行く時に、知っていると便利な例文だと思います。
旅行に行った、初めての場所で目的地と反対方向のバスや電車に乗ってしまったら後が大変。そうなる前にこの表現を覚えておくと安心だと思います。






2015年5月10日日曜日

何やってるの?とドイツ語で聞きたい時は

Was machst du?〜何やってるの?


Was  machst  du?  [親称:親しい人、友人や家族に対して使う]
(何 )    (している)(君)

Was  machen  Sie?   [敬称:目上の人、又は初対面などであまり親しくない人に使う]
                    (あなた)

親称と敬称では動詞の変化が違います。少しややこしいかもしれませんが、良く使う表現なので、この2つはセットで覚えてしまうと良いと思います。

過去形で言いたいときは?

「今日何をしていたの?」

と、過去の事を聞きたい時は現在完了形を使い、

Was hast du heute gemacht? [親称]

Was haben Sie heute gemacht? [敬称]

このよう良います。
現在完了形を使うと、親称は [hast] 敬称は[haben] を加えます。
そして machen はgemacht と形を変えます。

「何してるの?」「何してたの?」と聞きたいときは、この表現を使ってみて下さい。








2015年5月7日木曜日

ドイツ語で時間を言うにはどうやって言えば良いの?②

ドイツ語の時間の言い方②


今回は区切りの良い時間の言い方では無く、〜時25分などの中途半端な時間の言い方です。

中途半端な時間の言い方

まずはテレビやラジオなどで使われる言い方ですが、
例えば 1時25分の場合、

fünfundzwanzig Uhr eins.

となります。ドイツ語は二桁以上の数字の良い方が独特で難しいですが、それさえ分かっていればこの言い方は問題なく言えると思います。

日本とは違う時間の言い方


では会話などで使われる他の言い方を見てみましょう。
先ほどの例と同じ
1時25分 の場合

Fünf vor halb zwei.

となります。
どういう事かと言うと、1時半の5分前という事になっています。
(*vorは「前」という意味」)
〜時半の言い方も日本語とは違うので、その表現が良く分からない場合は前回のブログを参照してみて下さい。

では、
10時35分は

Fünf nach halb elf .

(nachは「後」という意味)
この場合は10時半5分後と言う事になります。

35分と25分の違いはnachを使うかvorを使うかだけです。

15分や45分は?

では、
11時15分 はどうやって言えば良いのでしょう?
(テレビ、ラジオの言い方は省略します。)

この場合は

Viertel nach elf.

といいます。 viertel とは四分の一の事です。(英語で言うquater) 
11時から一時間の内の 1/4 が過ぎましたという事です。

6時15分の場合は

Viertel nach sechs.


では今度は

9時45分

この場合も同じく viertel を使って、

Viertel vor zehn.

となります。10時の15分前、という事になります。


4時45分だったら、

Viertel vor fünf.

このようになります。

まとめ

1時25分、35分, 1時15分、45分を例にして

1時25分 → Fünf vor Halb zwei.
1時35分 → Fünf nach Halb  zwei.

1時15分    →Viertel nach eins.
1時45分 Viertel vor zwei.   





2015年5月6日水曜日

ドイツ語で時間を言うにはどうやって言えば良いの?①

ドイツ語の時間の言い方


ドイツ語の時間の表現ですが、数字さえ習得してしまえば1時、2時、などのジャストの時間を言うのは非常に簡単です。

例えば....

Wie spät ist es?
今何時ですか?

Um ein Uhr.
1時です。

Wie spät ist esは「今何時ですか?」と言う意味です。
Um英語のatUhro'clock に該当します。
Um〜Uhrはセットで覚えてしまうのが良いと思います。


〜時半の言い方

6時30分とドイツ語で言うのは、

1)Sechs Uhr dreißig.

(*Sechs→6, dreißig →30)

この言い方はすぐ分かると思いますが、もう一つ
6時半をドイツ語にすると、

2)Halb sieben 
6時半
(*Halbは半分、siebenは数字の7)

このようになります。この場合は「7時の半分」という事になります。
1)の言い方は主にテレビやラジオで、2)の言い方は会話の中で使用されます。
6時半以外にも、例を挙げてみます。何回も言っているうちに、少しずつこの言い方に慣れて来ると思います。

〜時半の例


・2時半、又は14時半 
Halb drei.


・8時半、又は20時半
Halb neun .


・10時半、又は22時半
Halb elf.


・11時半、又は23時半
Halb zwölf .








2015年5月5日火曜日

müssenとdürfenの違いとは?

〜しなければならない、〜してはならない


「〜しなければならない」→「müssen」
「〜してはならない」→「dürfen」

このmüssenとdürfenは意味が似ているので混乱しがちです。
しかしdürfenを使用して「〜してはならない」という文章を作る際には、
ひ否定を表す語句と共に使用しなければなりません。例えば、

・Ich darf nicht arbeiten.
私は仕事をしてはいけません。

この文章の場合müssenを使用しても良いのではないかと考えてしまうと思います。
しかしmüssenを使用した場合は以下の様に意味が変わってしまいます。

・Ich muss nicht arbeiten.
私は仕事をする必要がありません。


「〜してはいけない」という場合は「dürfen」を使用すると覚えておきましょう。

dürfenの例文

Im Restaurant darf man nicht rauchen.
レストランの中では喫煙してはいけません。

Man darf hier nicht parken.
ここに駐車してはいけません。

Warum darf man im Bus nicht essen?
なぜバスの中で食べてはいけないのですか?
 

例文を見ると分かりますが、どの文章もnichtやkeinenなどの否定の語句があります。


müssenの例文

Motorradfahrer müssen immer einen Helm tragen.
バイカーは常にヘルメットをかぶらなければいけません。

Ich muss sofort nach Hause gehen.
私はすぐに家に帰らなければなりません。

Du musst in der Bibliothek leise sein.
君は図書館の中では静かにしなければいけません。